社会福祉−専門書−(2)


● 脱施設化と地域生活 ―英国・北欧・米国における比較研究―
● PIEマニュアル
● 知恵おくれを伴う障害者の雇用と職場適応
● リーダーシップ開発シリーズ1
  グループ・ダイナミックス入門

● リーダーシップ開発シリーズ4
  グループ発達の計画

● リーダーシップ開発シリーズ5
  スタッフ・トレーニング ―指導性を開発するための教育訓練法―

● 臨床障害児学入門 ―重症心身障害児を主として―
● 障害者ケアと福祉実践
● 福祉教育の創造 ―視点と論点―
● 福祉教育の理論と実践 ―新たな展開を求めて―
● ボランティア ―いきいきと生きる―
● 少年保護と児童福祉 (在庫僅少)
● 近代看護の起源
● 愛する人が死にゆくとき ―ヒューマンケアへのアプローチ―
● 最暗黒の英国とその出路
● 色難 ―生きている福祉―
● コレクション1 英国自閉症研究の源流
● コレクション2 ソーシャルワーク ―利用者へのまなざし―
● コレクション3 自閉症児・者の家族とともに ―親たちへのまなざし―
● コレクション4 セルフヘルプ・グループ ―当事者へのまなざし―
● 参加から始める知的障害のある人の暮らし ―支援を高めるアクティブサポート―
● 生活再生にむけての支援と支援インフラ開発
● 社会福祉の歴史 ―文学を通してみた他者援助
● ソーシャルワーク専門職性自己評価
● 精神保健福祉援助演習
● ソーシャルワーク・スキルシリーズ グループワークの実際(現在品切れ)
● ソーシャルワーク・スキルシリーズ ソーシャルワーク・リサーチの方法
● ソーシャルワーク・スキルシリーズ ソーシャルワークにおけるSSTの方法
● ソーシャルワーク・スキルシリーズ ソーシャルワーク実践と面接技法 ―内省的思考の方法―
● ソーシャルワーク・スキルシリーズ スーパービジョンの方法
● ソーシャルワークの面接技術 ―実践者のために―
● <知的障害,認知症のための実践マニュアル> PCP パーソン センタード プランニング[本人を中心に据えた計画づくり] ―研究,実践,将来の方向性―  (上)
● <知的障害,認知症のための実践マニュアル> PCP パーソン センタード プランニング[本人を中心に据えた計画づくり] ―研究,実践,将来の方向性―  (下)
● コミュニティケアと社会福祉の展望
● ソーシャルワークの可能性
● オーストラリアの障害者福祉
● アルコール依存症患者・家族へのエコロジカル・ソーシャルワーク―質問紙調査と予後調査に基づいて―
● 児童福祉論 ―実習中心の授業展開―
● ソーシャルワーク記録
● 「人間の共生」をめざして <インクルージョン>の福祉学
● オーストラリア・女性たちの脱施設化 知的障害と性のディスコース
● 地域福祉における住民参加の検証 住民参加活動を中心として
● 学級崩壊とスクールソーシャルワーク ―親と教師への調査に基づく実践モデル―
● 子ども家庭福祉論 −子どもの人権と最善の利益を守るために−
● メンタルヘルスとソーシャルワークによる自殺対策
● 音楽する? −モンテッソーリ教育に学ぶ−
● 盲導犬キースのヒト観察記 −支え合うヒト達のフクシを見つめて−
● 戦後の子どもの生活と保育
● ソーシャルワーク実践と支援科学 ―理論・方法・支援ツール・生活支援過程―
● 児童福祉の地域ネットワーク
● ソーシャルワークの定義
 ソーシャルワークの倫理:原理についての表明
 ソーシャルワークの教育・養成に関する世界基準

● ケアマネージャーのための家族福祉論
● わかりやすい福祉支援の記録 個と環境との相互作用の視点から
● 回想 松島正儀 ―わが国の児童福祉を育てた生涯―
● ソーシャルワークの研究方法 ―実践の科学化と理論化を目指して―
● 利用力/提供力を促進するケアマネジメント ―支援困難なクライエントに対する実践活動の質的研究―
● 地域保健福祉と住民参加活動
● 薬物問題をもつ家族への援助研究
 心理教育に基づく実験援助モデル開発とその評価

● 社会福祉の可能性
● 福祉アクセシビリティ ―ソーシャルワーク実践の課題―
● <私の教育実践1> 主体的な学習を進めるための授業の実際
● <私の教育実践2> ソーシャルワーカーになるための演習と実習の授業の実際
● <私の教育実践3> 医療福祉現場での現任研修と演習の実際
● 児童館の子育ち・子育て支援 ―児童館施策の動向と実践評価―
● 被虐待児の専門里親支援 ―M‐D&Dにもとづく実践モデル開発―
● ソーシャルワーク関係 ソーシャルワーカーと精神障害当事者
● 要介護高齢者のアセスメント ―退院援助のソーシャルワーク―
● 社会福祉学への展望
● 精神障害にチャレンジする人々との社会福祉実践と理論
● 認知症高齢者ソーシャルワーク ソーシャルワーカーの困難性と対処行為
● 医療ソーシャルワーカーの成長への道のり ―実践能力変容過程に関する質的研究―
● 児童養護施設実践の展開方法と分析視角 ―ソーシャルワークとグループワーク―
● コミュニティケアと社会福祉の地平 ―社会サービス法という到達点―
● 社会福祉の未来に繋ぐ 大坂イズムの継承 −「自主・民主・平和」と人権視点−
● 退院支援のソーシャルワーク −当事者支援システムにおける「状況的価値」の形成−
● 児童養護施設の事例分析法 −グラウンデッド・セオリーによる「経験」と「勘」の世界の解明から−
● ソーシャルワーク支援の発展的二重螺旋構造 −役割喪失にともなう悲嘆作業過程の分析−
● 社会福祉サービスとホスピタリティ −ドラッカー理論を踏まえて−
● 保健医療ソーシャルワークの基礎 −実践力の構築−

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